〒231-0004 神奈川県横浜市中区浜町3-21-2 ヘリオス関内ビル4F
営業時間:9:00~20:00
定休日:日祝祭日
ウォークインホーム 最新バージョンで作成 walkinhome
通常提案には先方の都合もありますが、プランの打合せから次の提案迄3〜7日間が
通常となっているようです。
それはどうしてでしょうか?
プランをCADに入力して図面化 平面図・立面図・パース 他に業務があるから
合間をぬって作成するから・・・2〜3日 見積はもう少し本気かを見てからだね・・・
これでは見込客も逃げてしまいます。
打合せした次の日に、プランが提案ボードになってきたら、びっくりするでしょ
次の日に打合せできなくてもこれが要望ノートに早代わり(要望ノートは別で説明します)
次打合せ迄にもう少しリビングを広げたい・洗面はシャンプーのできるタイプなんて
書き込んで頂いていればかなり受注に近づきますね。
たたみかける、これはしつこい営業とは違います。要望さえききだせれば次々と提案が
できるのです。
そんなすぐ持っていったて、まだ建てるかわからないのに、なんて言い訳を言っていて
見込客を逃しているのは間違いないでしょう。
打合せした次の日にプレゼンができる方法は
自分が全てできればよいのですが、たぶん無理で妥協しているところが多くなります。
ウォークインホームプラザのサンネット社では、プランを頂ければ翌日には提案資料を
作成しますので、「スピーディー」・「正確」で正しい提案資料を作成致します。
無駄な時間を使う必要はなしです。完成版の外壁を変更したり、 仕様の変更は
まったくパソコンスキルが必要なしです。
PB・要望ノートを見ながらPC画面※で説明します。
※プロジェクターや大型液晶テレビ・PCモニターにつなげて見せれば効果倍増です。
↓
外観パースで外壁のサイディングを変更してお好みの柄・色を確認したり
玄関建具 トステムのこの玄関戸はいいなとかサッシの色はシャイングレー・ホワイト
内観パースでフローリングの色はこげ茶・白っぽい 造作(幅木・廻縁)
室内ドアもコーディネート
鳥瞰・俯瞰図で全体コーディネート
イメージを3D設計図で提案して仕様決定すれば契約迄スピーディーに
打合せも1回では中々済まないですし、契約までの”つめ”です。
図面とカタログだけでは・・・・決まらない・・・・でもイメージが3D設計図で提案できれば
納得して決定できます。
スピードプレゼンテーションが受注アップの鍵になる事は理解できたでしょうか?
だからスピーディーに対応して受注アップができるのです。
まずは、ご相談下さい。受注アップのお手伝いさせて頂きます。
ウォークインホーム 最新バージョンで作成 walkinhome18で作成します。
その案件、
「進め方」が分からないまま止まっていませんか?
何度も打合せをしている。
プランもできている。
それでも、なぜか決まらない。
その原因は、
図面やパースの出来ではなく、
判断に必要な話の順番が整理されていないことがほとんどです。
多くの工務店様が、
「自分たちの提案が悪いのでは?」と感じています。
しかし実際は、
・何を決める段階なのか
・何がまだ足りていないのか
・今、施主が迷っているポイント
ここが整理されないまま
次の打合せに進んでしまっているケースが大半です。
今、動いている案件を 1件だけ 見せてください。
私たちは
・話の流れを整理し
・判断ポイントを明確にし
・次に取るべきアクションをお伝えします。
進めるべき案件なのか、
一度止めた方がいい案件なのか
その判断も含めて整理します。
大きなプラン変更はしません。
工務店様が作成したプランの中から
・施主に伝わりやすいポイント
・判断材料になる部分
を見つけ出し、必要に応じて
簡易パース化・概算予算整理につなげます。
いきなり継続契約は必要ありません。
「これは使える」と感じた方だけ、
次のステップに進んでください。
内容
・現在進行中案件のヒアリング
・話の整理/問題点の可視化
・プランの見せ所整理
・簡易パース作成(1案)
・次回打合せでの話し方アドバイス
価格
29,800円(税込)
※1案件のみ
※本格的なパース作成・積算が必要な場合は別途対応
受付時間:9:00~20:00
定休日:日祝祭日
A.多くの場合、営業力の問題ではありません。
工務店の提案が決まらない原因は、
提案の順番が整理されていない
パースを出すタイミングが早すぎる
何を決める打ち合わせかが曖昧
といった「進め方」にあることがほとんどです。
営業や努力の量ではなく、
提案の流れを整理することが重要です。
A.判断材料として使われていないケースが多いです。
パースを出しても決まらない場合、
パースが「完成確認」になってしまっていることがあります。
本来、パースは
どこまで決まっているか
何を判断してもらうか
を明確にするためのものです。
当社では、
パースを出す前に何を整理すべきかから一緒に考えます。
A.案件ごとに判断する必要があります。
すべての案件で
同じタイミングでパースを出す必要はありません。
集客段階
初回相談
方向性が固まった段階
それぞれで、
出すべき内容とボリュームは変わります。
当社では、
今の案件はパースを出すべきかどうかも含めて整理します。
A.改善できるケースは多いです。
受注率が下がっている工務店でも、
案件をよく見ると
「決まる可能性がある案件」と
「まだ早い案件」が混ざっています。
すべて同じ対応をすると、
営業も提案も疲弊してしまいます。
当社では、
受注につながる案件に集中できる状態を作ることで、
受注率改善を目指します。
A.次のような工務店に向いています。
提案が長引いてしまう
施主の要望を聞きすぎてまとまらない
決まらない案件に時間を使いすぎている
パース外注費が増えている
一方で、
「とにかく数を出したい」
「安さ勝負をしたい」
工務店様には向いていません。
A.今動いている案件が1件あれば大丈夫です。
過去の資料や
完璧な整理は必要ありません。
今どこで止まっているか
なぜ決まらないと感じているか
これだけ分かれば、
整理は進められます。
まずは、
「決まらない案件」についてご相談ください。
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