〒231-0004 神奈川県横浜市中区浜町3-21-2 ヘリオス関内ビル4F
営業時間:9:00~20:00
定休日:日祝祭日
CADは「描く道具」ではなく
「決断を促す道具」として使います。
工務店様は、
今お使いのCADで平面図を作るだけ。
その先の
・話の整理
・見せ方
・判断材料づくり
は当社がサポートします。
平面図・立面図までは問題なく作成できる。
簡単なパース機能もある。
それでも――
商談が思うように進まない。
そんな状況はありませんか?
実際、多くの工務店様が同じ悩みを抱えています。
当社にご相談いただく工務店様の多くが、
次のような状態にあります。
・CADは導入したが、十分に使いこなせていない
・平面図までで止まってしまっている
・簡易パースは時間がかかり、ほとんど使っていない
・作っても受注につながらなかった経験がある
・結局、営業では使わなくなってしまった
これは、決して「能力不足」ではありません。
使い方と目的が整理されていないだけです。
多くの場合、問題は
「CADが使えないこと」ではなく、
「どこで、何のために使うかが決まっていないこと」です。
・いつ使うのか
・何を見せるのか
・どこまで作れば十分なのか
これが曖昧なままでは、
どんな高機能なCADでも活かせません。
CADは、本来
図面を描くためだけの道具ではありません。
商談を前に進め、
施主が「判断できる状態」になるための
重要なツールです。
・迷っている部分を見える化する
・不安を減らす
・決断の後押しをする
このために使われるべきものです。
当社では、
単なるパース作成や図面代行ではなく、
・現在の案件状況の整理
・商談が止まっている原因の分析
・CADで見せるべきポイントの選定
・必要な部分だけのパース作成
・概算予算整理
を通して、
商談を前に進めるサポートを行っています。
・CADを導入したが活かしきれていない
・商談でうまく使えていない
・提案に自信が持てない
・時間をかけても成果につながらない
・このままで良いのか不安がある
一つでも当てはまる場合は、
一度ご相談ください。
当社では、
初回限定で1案件のみの整理サポートを行っています。
いきなり継続契約は必要ありません。
まずは1件、実際に体験していただき、
「使える」と感じていただいた方だけ
継続をご検討ください。
多くの工務店様は、
「もっと良い提案ができるはずだ」と
感じながら、日々業務に取り組まれています。
当社は、
その思いを形にするお手伝いをしています。
導入したCADを、
本当に“武器”にしたいとお考えでしたら、
ぜひ一度ご相談ください。
株式会社サンネット
進まない商談を、前に進めるための整理サポート
| 特徴 | 説明 |
| 目的 | お客様への提案、受注の獲得。 |
| 機能 | カラー提案、3D(3次元)パース作成を重視。 |
| 図面 | プレゼンテーション用途。 |
| 導入の主張 | 最も重要。迅速なプレゼン、実行予算の把握ができ、激務の社長・営業担当者にとって「簡単さ」「スピード」が必須。 |
| 例 | Walkinhome 2025、A's Ver.2、ザ・システム、3DマイホームデザイナーPRO9。 |
| 特徴 | 説明 |
| 目的 | 契約後の確認申請、設計図書の作成。 |
| 機能 | 設計図書(2D図面)の正確な作成を重視。額縁の納まりまで綺麗に描けるなど、詳細な納まり表現に適している。 |
| 図面 | 2D(2次元)図面が中心。 |
| 導入の主張 | 確認申請など契約後の実務に適している。 |
| 例 | アーキトレンドZ、Super Soft II、JW-CAD、AutoCAD。 |
多くの工務店や設計事務所が「なんでもできるCAD」を期待して導入し、結局使いこなせず、**「宝の持ち腐れ」**になっベスト
課題点: パソコンスキルが低いユーザーが多い、激務で操作を学ぶ時間がない。
大手企業の事例: タマホーム様、ダイワハウス様も、**営業(受注型:Walkinhome)と設計(設計型:アーキトレンド)**でCADを使い分けている。
結論: 「なんでもできるCADは存在しない」ことを認識し、受注アップという最大の目的に合致した**受注型CAD(Walkinhome)**がベストです。
ウォークインホーム walkinhome18
1.CADをすでにお持ちの方
2.ウォークインホームをお持ちの方
3.CADは買いたいが踏ん切りが付かない方
4.CADの導入をお考えの方
GWでプラン打合せで提案プランで忙しい工務店様是非 お申込み下さい!
こんなお悩みありませんか? 解決します。
受注の取れるCADをお試し下さい。
土曜日・日曜日に打合せしたプランをスピーディーに提案
プレゼンボード+動画+専用Webサイトしませんか?
画像をクリックして下さい!これを施主さんにお知らせすれば専用ページで・・・・
受注の早道になります。
(この物件は実際にウォークインホームプラザで提案して受注した物件です)
お忙しい社長様今すぐご連絡下さい!
その案件、
「進め方」が分からないまま止まっていませんか?
何度も打合せをしている。
プランもできている。
それでも、なぜか決まらない。
その原因は、
図面やパースの出来ではなく、
判断に必要な話の順番が整理されていないことがほとんどです。
多くの工務店様が、
「自分たちの提案が悪いのでは?」と感じています。
しかし実際は、
・何を決める段階なのか
・何がまだ足りていないのか
・今、施主が迷っているポイント
ここが整理されないまま
次の打合せに進んでしまっているケースが大半です。
今、動いている案件を 1件だけ 見せてください。
私たちは
・話の流れを整理し
・判断ポイントを明確にし
・次に取るべきアクションをお伝えします。
進めるべき案件なのか、
一度止めた方がいい案件なのか
その判断も含めて整理します。
大きなプラン変更はしません。
工務店様が作成したプランの中から
・施主に伝わりやすいポイント
・判断材料になる部分
を見つけ出し、必要に応じて
簡易パース化・概算予算整理につなげます。
いきなり継続契約は必要ありません。
「これは使える」と感じた方だけ、
次のステップに進んでください。
内容
・現在進行中案件のヒアリング
・話の整理/問題点の可視化
・プランの見せ所整理
・簡易パース作成(1案)
・次回打合せでの話し方アドバイス
価格
29,800円(税込)
※1案件のみ
※本格的なパース作成・積算が必要な場合は別途対応
受付時間:9:00~20:00
定休日:日祝祭日
A.多くの場合、営業力の問題ではありません。
工務店の提案が決まらない原因は、
提案の順番が整理されていない
パースを出すタイミングが早すぎる
何を決める打ち合わせかが曖昧
といった「進め方」にあることがほとんどです。
営業や努力の量ではなく、
提案の流れを整理することが重要です。
A.判断材料として使われていないケースが多いです。
パースを出しても決まらない場合、
パースが「完成確認」になってしまっていることがあります。
本来、パースは
どこまで決まっているか
何を判断してもらうか
を明確にするためのものです。
当社では、
パースを出す前に何を整理すべきかから一緒に考えます。
A.案件ごとに判断する必要があります。
すべての案件で
同じタイミングでパースを出す必要はありません。
集客段階
初回相談
方向性が固まった段階
それぞれで、
出すべき内容とボリュームは変わります。
当社では、
今の案件はパースを出すべきかどうかも含めて整理します。
A.改善できるケースは多いです。
受注率が下がっている工務店でも、
案件をよく見ると
「決まる可能性がある案件」と
「まだ早い案件」が混ざっています。
すべて同じ対応をすると、
営業も提案も疲弊してしまいます。
当社では、
受注につながる案件に集中できる状態を作ることで、
受注率改善を目指します。
A.次のような工務店に向いています。
提案が長引いてしまう
施主の要望を聞きすぎてまとまらない
決まらない案件に時間を使いすぎている
パース外注費が増えている
一方で、
「とにかく数を出したい」
「安さ勝負をしたい」
工務店様には向いていません。
A.今動いている案件が1件あれば大丈夫です。
過去の資料や
完璧な整理は必要ありません。
今どこで止まっているか
なぜ決まらないと感じているか
これだけ分かれば、
整理は進められます。
まずは、
「決まらない案件」についてご相談ください。
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