〒231-0004 神奈川県横浜市中区浜町3-21-2 ヘリオス関内ビル4F
営業時間:9:00~20:00
定休日:日祝祭日
walkinhome wallstat ウォークインホーム ウォールスタット
耐震診断後に揺れ方を動画で提案3DCAD walkinhome wallstatによる解説ができます。3DCAD walkinhome wallstatの被害想定シミュレーション動画により、揺れ方や問題箇所などを視覚的にわかりやすく確認でき提案できます。
WallStat開発者 中川貴文先生と共同開発
ダイレクト連携を実現しました。
これから建てる住宅が「どこまで大きな地震に耐えられるか?」walkinhome耐震シミュレーションでキャンペーン実施中!5社限定で耐震シミュレーション解析サービスをご提供!
WallStatは振動台実験と同じ結果がシミュレーションできます。
wallstatを無料ダウンロードしたがうまくいかない方
walkinhome新機能
話題のwallstatが簡単にできる!
あなたのプランを震度7耐えられますか?
木造住宅の骨組みをモデル化して、地震による損害状況や倒壊の様子を、
視覚的にシミュレーションすることができます。
皆さんもハウスメーカーのテレビCMなどで、実際の住宅を機械の上に乗せて振動させることで、
どこまでの震度に耐えられるのかという、「振動台実験」を見たことがあると思います。
簡単に言えば、その実験をコンピューター上で行うことができるのが『WallStat』です。
つまり、このソフトを使うことで、これから建てようとしている住宅が地震によってどのような
被害を受けるのかを、詳細に解析することができるのです。
あなたのプランを震度7のwallstatデータを作成致します。
WallStatは振動台実験と同じ結果がシミュレーションできます
震動台実験
walkinhome ウォークインホーム wallstatの3D震動台実験
耐震等級 1等級 2等級 3等級 walkinhome wallstat ウォークインホーム
Walkinhome18 wallstat
wallstatウォールスタットとは
京都大学 生存圏研究所の中川貴文氏が開発した倒壊解析ソフトウェアです。
振動台による実大実験や数値解析をもとに行われた地震時の木造住宅の挙動に
関する知見を盛り込んだ木造軸組構法住宅の建物全体の大地震時の損傷状況や
倒壊過程をシミュレートする数値解析プログラムです。
「誰でもできるわが家の耐震診断」は、国土交通省住宅局建築指導課監修、
「財団法人 日本建築防災協会」発行の2004年改訂版
「木造住宅の耐震診断と補強方法」の中で示されている、診断方法のひとつです。
耐震性能の見える化を実現!
Walkinhome(ウォークインホーム)+
木造住宅倒壊解析ソフトwallstat(ウォールスタット)
耐震診断後に揺れ方を動画で提案
3DCAD walkinhome wallstatによる解説ができます。
3DCAD walkinhome wallstatの被害想定シミュレーション動画により、揺れ方や問題箇所などを視覚的にわかりやすく確認でき提案できます。
その案件、
「進め方」が分からないまま止まっていませんか?
何度も打合せをしている。
プランもできている。
それでも、なぜか決まらない。
その原因は、
図面やパースの出来ではなく、
判断に必要な話の順番が整理されていないことがほとんどです。
多くの工務店様が、
「自分たちの提案が悪いのでは?」と感じています。
しかし実際は、
・何を決める段階なのか
・何がまだ足りていないのか
・今、施主が迷っているポイント
ここが整理されないまま
次の打合せに進んでしまっているケースが大半です。
今、動いている案件を 1件だけ 見せてください。
私たちは
・話の流れを整理し
・判断ポイントを明確にし
・次に取るべきアクションをお伝えします。
進めるべき案件なのか、
一度止めた方がいい案件なのか
その判断も含めて整理します。
大きなプラン変更はしません。
工務店様が作成したプランの中から
・施主に伝わりやすいポイント
・判断材料になる部分
を見つけ出し、必要に応じて
簡易パース化・概算予算整理につなげます。
いきなり継続契約は必要ありません。
「これは使える」と感じた方だけ、
次のステップに進んでください。
内容
・現在進行中案件のヒアリング
・話の整理/問題点の可視化
・プランの見せ所整理
・簡易パース作成(1案)
・次回打合せでの話し方アドバイス
価格
29,800円(税込)
※1案件のみ
※本格的なパース作成・積算が必要な場合は別途対応
受付時間:9:00~20:00
定休日:日祝祭日
A.多くの場合、営業力の問題ではありません。
工務店の提案が決まらない原因は、
提案の順番が整理されていない
パースを出すタイミングが早すぎる
何を決める打ち合わせかが曖昧
といった「進め方」にあることがほとんどです。
営業や努力の量ではなく、
提案の流れを整理することが重要です。
A.判断材料として使われていないケースが多いです。
パースを出しても決まらない場合、
パースが「完成確認」になってしまっていることがあります。
本来、パースは
どこまで決まっているか
何を判断してもらうか
を明確にするためのものです。
当社では、
パースを出す前に何を整理すべきかから一緒に考えます。
A.案件ごとに判断する必要があります。
すべての案件で
同じタイミングでパースを出す必要はありません。
集客段階
初回相談
方向性が固まった段階
それぞれで、
出すべき内容とボリュームは変わります。
当社では、
今の案件はパースを出すべきかどうかも含めて整理します。
A.改善できるケースは多いです。
受注率が下がっている工務店でも、
案件をよく見ると
「決まる可能性がある案件」と
「まだ早い案件」が混ざっています。
すべて同じ対応をすると、
営業も提案も疲弊してしまいます。
当社では、
受注につながる案件に集中できる状態を作ることで、
受注率改善を目指します。
A.次のような工務店に向いています。
提案が長引いてしまう
施主の要望を聞きすぎてまとまらない
決まらない案件に時間を使いすぎている
パース外注費が増えている
一方で、
「とにかく数を出したい」
「安さ勝負をしたい」
工務店様には向いていません。
A.今動いている案件が1件あれば大丈夫です。
過去の資料や
完璧な整理は必要ありません。
今どこで止まっているか
なぜ決まらないと感じているか
これだけ分かれば、
整理は進められます。
まずは、
「決まらない案件」についてご相談ください。
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