〒231-0004 神奈川県横浜市中区浜町3-21-2 ヘリオス関内ビル4F
営業時間:9:00~20:00
定休日:日祝祭日
walkihomeのご紹介
静止画中心だった従来から、**アニメーションを使った「動きのあるプレゼン」**が可能に。訴求力が向上しています。
Webブラウザ対応プレゼンボードにより、専用ソフトなしでもオンラインでプレゼンを共有できます。
作成したプレゼンはPowerPoint形式へ直接出力も可能で、社内資料作成が容易に。
設計・積算・申請・プレゼンまで1つのCADデータで一気通貫して処理可能。
2025年の建築基準法改正に対応し、省エネ義務化や構造計算・耐震診断機能も強化されています。
リモート打ち合わせ中にプラン変更・VR提案するなど、営業・設計プロセスの短縮化を実現。
安心計画オリジナルの**建築特化型AI「タノモシカ」**を搭載予定(設計・提案支援の自動化)。
手書き風〜フォトリアル品質までAIによる画像変換サービスで、迅速に高品質資料作成が可能。
2025バージョンからは、従来のUSB/ネット認証ライセンスではなく、クラウドライセンス認証が必須に。
メール/パスワードでのログイン管理により、ライセンス紛失リスクの低減や複数拠点での利用が容易になります。
拡張ポップアップビューでマウスの右ボタンを押下すると
拡張ポップアップが表示されます。
拡張ポップアップにてよく使われるコマンドなど、ご自由に登録できます。
※最大表示できるグループは3つ、グループごとに表示できる最大項目数は6(横)×6(縦)です。
伏図アプリケーション
お申込みはこちら
| プロフェッショナル版 意匠と構造の融合を求める方に最適なバージョンです。 スタンダード版の基本機能に加え、意匠設計図・各種構造伏図・金物自動配置・サイディングや構造用合板などの最適な数量割付(ボードレイアウト機能)等が行えます。更に、プレカットCADとのデータ連携機能(CEDXM)にも対応します。 |
| スタンダード版 プレゼンテーションに必要な機能を搭載したバージョンです。 2次元の間取りからパース等の3次元モデルを瞬時に作成し、スキャンライン方式(マルチスレッド対応)のレイトレーシングCGで高品質なパースを作成します。(ラジオシティCG機能も標準搭載)その他、さまざまなプレゼンテーションの場で活用できるツールとして充実の機能を標準搭載しています。プロフェッショナル版へのアップグレードも可能です。 |
| 主な機能 |
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| 出力可能な設計図書 |
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その案件、
「進め方」が分からないまま止まっていませんか?
何度も打合せをしている。
プランもできている。
それでも、なぜか決まらない。
その原因は、
図面やパースの出来ではなく、
判断に必要な話の順番が整理されていないことがほとんどです。
多くの工務店様が、
「自分たちの提案が悪いのでは?」と感じています。
しかし実際は、
・何を決める段階なのか
・何がまだ足りていないのか
・今、施主が迷っているポイント
ここが整理されないまま
次の打合せに進んでしまっているケースが大半です。
今、動いている案件を 1件だけ 見せてください。
私たちは
・話の流れを整理し
・判断ポイントを明確にし
・次に取るべきアクションをお伝えします。
進めるべき案件なのか、
一度止めた方がいい案件なのか
その判断も含めて整理します。
大きなプラン変更はしません。
工務店様が作成したプランの中から
・施主に伝わりやすいポイント
・判断材料になる部分
を見つけ出し、必要に応じて
簡易パース化・概算予算整理につなげます。
いきなり継続契約は必要ありません。
「これは使える」と感じた方だけ、
次のステップに進んでください。
内容
・現在進行中案件のヒアリング
・話の整理/問題点の可視化
・プランの見せ所整理
・簡易パース作成(1案)
・次回打合せでの話し方アドバイス
価格
29,800円(税込)
※1案件のみ
※本格的なパース作成・積算が必要な場合は別途対応
受付時間:9:00~20:00
定休日:日祝祭日
A.多くの場合、営業力の問題ではありません。
工務店の提案が決まらない原因は、
提案の順番が整理されていない
パースを出すタイミングが早すぎる
何を決める打ち合わせかが曖昧
といった「進め方」にあることがほとんどです。
営業や努力の量ではなく、
提案の流れを整理することが重要です。
A.判断材料として使われていないケースが多いです。
パースを出しても決まらない場合、
パースが「完成確認」になってしまっていることがあります。
本来、パースは
どこまで決まっているか
何を判断してもらうか
を明確にするためのものです。
当社では、
パースを出す前に何を整理すべきかから一緒に考えます。
A.案件ごとに判断する必要があります。
すべての案件で
同じタイミングでパースを出す必要はありません。
集客段階
初回相談
方向性が固まった段階
それぞれで、
出すべき内容とボリュームは変わります。
当社では、
今の案件はパースを出すべきかどうかも含めて整理します。
A.改善できるケースは多いです。
受注率が下がっている工務店でも、
案件をよく見ると
「決まる可能性がある案件」と
「まだ早い案件」が混ざっています。
すべて同じ対応をすると、
営業も提案も疲弊してしまいます。
当社では、
受注につながる案件に集中できる状態を作ることで、
受注率改善を目指します。
A.次のような工務店に向いています。
提案が長引いてしまう
施主の要望を聞きすぎてまとまらない
決まらない案件に時間を使いすぎている
パース外注費が増えている
一方で、
「とにかく数を出したい」
「安さ勝負をしたい」
工務店様には向いていません。
A.今動いている案件が1件あれば大丈夫です。
過去の資料や
完璧な整理は必要ありません。
今どこで止まっているか
なぜ決まらないと感じているか
これだけ分かれば、
整理は進められます。
まずは、
「決まらない案件」についてご相談ください。
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